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PlayGirl

インタビュー

クラブハウスクイーン

理性と本能、一体になってエ○チを! 野生化して、オスとメスでエ○チしたい♪

まずは、ドーンと目に入って来る、Hカップの大きなオッパイ! これはもう、ヨダレが止まりません! さらには、アスカさんから溢れるエロエロオーラもす~ごいです! 数々取材を重ねましたが、こんなにエロオーラに飲み込まれそうになるのは珍しい! そこの理由、やっぱりあるんですね~。詳しくは、ぜひ本文をご覧ください!


まず目が行くのが…。
「うふふ。ここですかね。オッパイ!」
そう! オッパイ!
「あはは。まぁ、衣装も特にね、強調しちゃってますけど。えへへ♪」
うんうん。もう、目が離せないもんね~。
「オッパイ大好きなんですね~?」
はい! 大好きです!
「うふふ! まぁ、男性はみなさん、大好きですよね~」
はい! 大好きです!
「あはは。でもほんと、そうみたいですよね~。あと、大きいとか小さいとか関わらず、やっぱり男性はオッパイが大好き、でもあるのかな~とか」
あ~、それもまぁそうなんだけど…(オッパイに視線をやる)。
「どうですか?」
アスカさんのオッパイが大好き!
「あはは! あはは!」
とにかくね、大きさもそうだけど、形もめっちゃ綺麗なんだよな~。
「うふふ。ありがとうございます~」
もうね、衣装から見える谷間も、めっちゃ綺麗で!
「あはは。ありがとうございます。ブラのおかげかな?」
いやいや! アスカさんのオッパイのおかげです!
「あはは。そんなに褒めていただいて。ありがとうございます」
うんうん。ちなみに、下着にもこだわりが?
「あ~、そうですね~。というか、お洒落で国産で、私のサイズに合うのが、ワコールのサルートぐらいしかなくって。いつもそこのブランドなんですよね」
サルート有名だよね~。質も良くってね。
「そうそう~。で、エロくもあって」
うんうん!
「うふふ。セットで可愛いTバックとかもあるし、ガーターベルトとかもあるしで」
そうそう!
「うふふ。なので、まぁ、やっぱり下着効果も含め、お客様には、私のカラダで興奮してもらえたらな、って思いますね。えへへ♪」

アスカさんにとって、お店で大事なことは?
「まず、私にとって欠かせないのは、Mットですね。これは絶対ですね」
うんうん! これは、オッパイも大活躍だよね。
「うふふ。そうですね。いっぱいオッパイ使っちゃいますよ~。えへへ♪」
嬉しいね~!
「えへへ。あとは、お客さんには、カラダもそうですし、見た目で…、目でもエロく楽しんで欲しいって気持ちもあって、ん~、なんていうのかな…、まぁ、変な言い方かも知れないですけど、もう、オスとメスとして、堪能して欲しいな、って」
ほう!
「私も、メスになっちゃうんです。野性の性欲、っていいますか。なんか、特に最近、そう感じちゃうんですよね」
うひゃ~。エロエロだね~。でもわかる。もう、エロオーラがすごいもん!
「あはは。ありがとうございます。なので、お店でエ○チしてても、これ、お仕事だってこと忘れちゃうこともありますしね」
すごいね~。もう、本能でエ○チしてると。
「はい。実際、私もそうでありたい、と思ってますし。私自身も、野性のメスになって、感じることに没頭したエ○チをしたほうが、良いことづくめだと思いますし」
うんうん!
「だってね、男性もそうじゃないですか。相手が気持ちよがってないと、自分も気持ち良さが薄れちゃうと思いますし」
そうそう!
「でね、私も気持ち良くなれたほうがいいんだから、じゃあ、そうしましょうよ、って。単純にそう思っちゃうんですよね」
素晴らしいね~。
「ま~、そうは言っても、お客さんはいろいろ考えて下さったりするんでしょうけどね。でも、そんな気遣いも全然! シンプルに~、でいいんだと思いますよ」
なるほど。じゃあ、お客さんは、どういう心持ちでいればいいかな?
「ただただ、エロ~く、イヤラし~く。そして、やっぱり相手はメスなので、優し~くしてあげると、最終的にはお客さんにとっても、気持ち良いエ○チになるんじゃないかなって思いますね。やっぱり、カラダの作りとしても、オスとメスは、強さが違うのでね」
なるほどね~。優しく、丁寧に、そしてエロくと。
「うふふ。そうですね~。ソフトな感じで全身をエロく愛してもらえると、もう、心もカラダもほぐれて、溶け合うように交じり合えるのかな、って」
エロいね~。でも、すごくよくわかる!
「うふふ。だから、余計な躊躇とかもいらないし。逆に、勢いばっかりでガサツな感じになっちゃうのも、心をほぐすって部分からは遠のいちゃうから、そういうのじゃなくってで。でも、考えることって、ただただ、それぐらいのことなんじゃないのかな~って思いますね」

アスカさんが、メススイッチをグンと入れられる瞬間って?
「これもやっぱり、相手のオス感を感じた時ですよね。さっき言ってたみたいに、すっごい優しく、丁重に私を扱ってくれてるんだけど、でも、『もう我慢できない!』って感じで、ちょっとエロさが荒くなっちゃう瞬間といいますか」
ほ~! そこは、ガサツとはまた違うと。
「そうですね~。興奮を抑えきれない、って感覚は、私にとっても興奮を煽られちゃうものですよね。そうなると、私も、もっとエロく応えたい! って思って、ムラムラしちゃうし、行動的にも盛り上がっちゃって激しくなりますね」
エロエロだね~。
「あと、それでいながら、お客さんにもっと気持良くなって欲しい! 興奮して欲しい! って部分の冷静さもちゃんとあるから、サービス精神も旺盛になる感じありますし」
ほ~! 興奮しつつも冷静さもあると!
「そうですね~。そこは、ちゃんと理性もあるんです。だから、私にスイッチが入ったら、攻め態勢になっちゃうかも」
へ~! そうなるんだ~。
「そうですね~。脳の中はピンク色に燃え上ってるんですけど、野生のエロさから、理性のエロさに切り替わっちゃう面もあったりするんです」
エロ面白いね~! そして、どっちに転んでもエロエロと!
「うふふ! そこは確かにそうかも知れないです。種類の違うエロさになる、って感じなのかな。どっちもエロくて興奮し合いたいんですけど、飲み込まれるのか、飲み込んじゃうのか。野性と理性。攻めと受け。オスとメス。なんか、そういうのが入り混じってる感じなんですよね」
いや~。すごくエロ深い話だわ。
「うふふ! でもまぁ、そんなあれこれもありながら、エ○チはシンプルなものなんだと思いますけどね。えへへ♪」

理性全開の時の、アスカさんって?
「けっこう、視覚的効果をいっぱい使うかも知れませんね。たとえば、騎○位で乗ってる時に、オッパイがどう見えるか、とか、その辺の角度とかをちゃんと考えてたりしますし。オッパイの揺れ方もそうですし」
ほうほう!
「あとは、正○位だったとしても、お客さんから私を見てて、その視線の先にある私の目も、やっぱりエロく、とかって」
うんうん! アスカさん、めちゃくちゃエロい目しそう!
「うふふ。まぁ、意識の奥の方ではね。実際は、自分ではそういうとき、自分の顔を見たことないのでわかんないですけど…」
そうなの? 部屋に、鏡あるよね?
「あはは。あ~、そうですね。チラッと、見たりはしますかね」
ほら~。見てるじゃん~。
「あはは! 確かに。そう言われると、ちょっと、うっとりしちゃってる目してるかも。うふふ! これはまぁ、感じちゃってるから、そうなっちゃってるんだと思いますけど」
なるほど。意図的ではなく、自然になってると。
「うふふ。そうですね~。よく言われるのは、『普段はしっかりした風に見えるけど、エ○チの最中はそれが緩んで、めっちゃエロい顔してた』って」
いい! 最高!
「うふふ♪ なんだか、照れちゃいますね。えへへ♪」

いや~、改めて、とってもエロいい顔してるんだよな~。
「うふふ! でもなんか、私もそれわかります。ほんと、前からもそうだったんですけど、最近特に、エ○チの楽しさを堪能してるな~って思うんですよね」
へ~。
「なんか、ひとつ壁を超えた感じがあるというか。ほんと最近、どうしちゃったの!? ってぐらいに、快感に溺れちゃってるときあるんですよね」
うひゃ~! エロエロだね~!
「うふふ。で、それに越したことはないしな、っていうのも思いますし。気持ち良くなりたい気持ちがあって、気持ち良くならせてもらえる環境にいるんだから、そうさせてもらおう! って。それをやってると、どんどん溺れちゃえるようになっちゃって」
うんうん!
「だから、嬉しいことに、『最近、綺麗になったね』って言ってもらえたりもしてで。これも、ホルモン的に、エ○チで活性化しちゃってるのかも!? なんて思ったりしますし」
うんうん! 間違いない!
「うふふ♪ だから、まぁ、エ○チが楽しくってしょうがない、気持ち良くってしょうがない、って。それだけなんですよね。お客さんに身を任せたい、って。ね♪ うふふ♪」


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