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PlayGirl

インタビュー

プレイボーイクラブ

気持ち良さそうな顔を見てたら、もっとしてあげたくなっちゃう♪

明るくって、優しくって、おもしろい子、レナさん。取材を通して、この3つをすごく感じました。ありきたりな表現のようですが、このあたりの重要性って、やはりカラダを交わらせる相手を選ぶ上では重要ですよね。だからこそ、レナさんの性格面は、編集部としてお墨付きを! さらにはエロさも◎! なにやら、「いまが一番性欲強いんです!」だそうですよ!


Q.芸能人だと、誰に似てるって言われる?
「わ~、誰だろ~? いろいろ言われるんですけどね~。1番言われて嬉しかったのは、乃木坂の西野七瀬ちゃんですかね~」
(画像検索して)お~、なるほど~! わかる~!
「うふふ。私もそんなに詳しくなくって、誰だろ? って思って調べてみたんですけどね。そしたら、『握手会で1番人気の子なんだよ』って。言ってくれたお客さんが教えてくれてで」
へ~。人気者なんだ~。
「うふふ。そうみたいですね~。だから、それは嬉しかったですね~。あとは、動物だと、リスとか、ウサギ、って言われたりもしますけど」
あはは。それも可愛いな~。
「うふふ。あと、ハムスターもあるかな。うふふ♪」

Q.最近、ハマッていることは?
「映画ですかね~。映画館に行くのが好きで、ここ最近だと、メッセージっていう映画は観て、面白かったですね~」
へ~。好きなジャンルとかもあるの?
「ジャンルは特になんでもですね。全般的に。映画が好きだし、映画館が大好きなんです」
ほうほう。
「映画館って、楽しいんですよね~。あの、大画面で観られる迫力もそうだし、他に何の誘惑もなく、その世界観に入り込める、っていう環境も大好きだしで」
なるほどね~。じゃあ、最近流行りの、4Dとかも?
「あ~、それはあんまり観ないですかね~。どっちかというと、世界観に浸りたくって。あんまりね、椅子が動いたり、水がかかったりしてると、作品に集中できないんじゃないかなってなっちゃうから」
あはは。確かに。
「だから、ポップコーンとかも食べないですしね。あったとしても、ジュース飲むぐらい。それぐらい、集中してたいんですよね。うふふ♪」

Q.どんな性格かな?
「まわりによく言われるのは、変わってるね、ってよく言われます」
へ~。
「私、自分ルールがいっぱいあるんですよね。で、そういう話になって、あれこれ話してたら、変わってるね、って」
ほうほう。ちなみに、1番驚かれるルールは?
「えっと、イヤホンを、左からしかつけられない、とか」
あはは! なにそれ!
「うふふ! なんか、いつもケータイを右手に持ってるから、まずは左手が空いてて。で、左からつける癖がついちゃって、右からはつけられないんですよね」
あはは。おもしろいね~。
「うふふ。それで、実は逆からも出来るんじゃないかって思って、ケータイを左手に持って、右のイヤホンからつけようとするんだけど、なんかすっごい違和感あって、気持ち悪くって、出来なかったんです」
あはは! もう、絶対なんだね~。
「うふふ。そうなんです。あとは、歩いてて、たとえば、右足がちょっとつまづいたら、左足もつまづかせないと気持ち悪い、とか」
あはは! それも面白い! そして、やっぱり変わってる!
「あはは! なんなんでしょうかね。でも、普段からこんな感じなんですよね~。えへへ♪」

Q.人生最大のニュースは?
「高校2年生の時に、テストの点数で学年1位になったこと、ですかね」
お~! すごい!
「うふふ。まぁ、そんなに頭いい学校とかではないんですけど、でも、なにかで1位になれたことってなかったので、ちょっと嬉しかったんですよね」
素晴らしいね~。それにしても、かなり勉強してたんじゃない?
「あ~、まぁ、勉強するのは好きなんですよね。なので、好きで勉強してて、その結果も出たので、嬉しいな~って素直に思えたんですよね」
いいね~。優等生なんだね~。
「いえいえ~。学校は、よく遅刻しちゃってましたけどね。朝起きるのが苦手で、起きれなくってで」
そうなんだ~。ちなみに、いまも朝は弱い?
「いえ、いまは毎朝、7時には起きてますね」
ほう! 弱点も克服しちゃってると!
「うふふ。犬を飼い始めたんですよね。そしたら、毎朝、朝ご飯をあげるので、それに合わせてたら起きる習慣がついたんです」

Q.初体験のエピソードを。
「高校2年生の時ですね。同じ高校の、彼氏とでした」
ほうほう。それで、どんなシチュエーションで?
「えっと、仲良くなったのは、放課後とかで、彼は運動部で部活で、私は教室で勉強してて、それで、彼は雨の日は筋トレとかで自由だったから、私が残って勉強してる教室に遊びに来たりしててで…」
お~っ! もしかして、教室で!?
「あはは。いえいえ。そんなことはしてません~! まぁ、チュウぐらいは、って感じで」
あはは。じゃあ、どこで?
「彼氏の家で、でしたね。」
あはは。なるほど。で、初体験はどうだった?
「あんまり…、でした。エ○チした直後ぐらいに、別れちゃいましたし」
あらら。淡い恋だったんだ。
「うふふ。そうでしたね~」

Q.エロに目覚めたきっかけは?
「小学校4年生ぐらいから、AVは観てました」
ほ~! 
「うふふ。なので、その、高校2年の時の初体験は、けっこう、エ○チしたくってしたくっての想いが募ってた、って感じでもあったんですよね」
へ~。ちなみに、小学生で、AVはどうやって観てたの?
「お父さんのやつでした。家に、ダンボール2箱分ぐらいあったんですよ。でも、小学生だったから、なんだろこれ? ぐらいにしか思ってなくって、それで、興味本位で再生してみたら、AVだった! みたいな」
うひゃ~。お父さん、恥ずかしいぃ~。
「うふふ。それで、なんだこれぇぇ~~! って思って、友達家に呼んで、ヤバイのがあるんだけど! って感じで鑑賞会しちゃってました」
うひゃ~! さらにお父さん恥ずかしいぃ~!
「うふふ。私としても、その、AVってものを観はじめたときは、キモイ~! でしたけどね」
へ~。でもこれが、エロに目覚めたきっかけ、でもあるんだよね?
「そうですね~。これは、ちょっと別のルートからと繋がるんですけど、おばあちゃんも変わった人で、ちょっとエ○チな少女漫画を持ってたんですよ。で、私にそれを貸してくれてたりもしてで。それに関しては、私は、興奮しちゃって見てたものではあるんですよね」
ほうほう。
「で、AV観て、エ○チな少女漫画も見て、それで、少しづつ、その両方が繋がってきたんで、結局はAVでも興奮する気持ちが沸き起こって来た、って感じなんですよね。うふふ♪」

Q.普段、ムラムラするときって?
「男性のいい匂いを嗅いだ時ですかね」
ほう。その匂いって?
「香水とか。セクシーに感じるんですよね。私、香水の匂いが好きでして」
へ~。
「あ、でも、あからさまにキツい香水とかじゃなくって、爽やかな、というか、フルーティーな匂いが好きです」
なるほど~。
「あとは、香水じゃなくって、男性らしい匂いを嗅いでも、ムラムラしちゃうかも」
ほう。いわゆる、体臭?
「そうですね~。もちろん、臭いのは違うんですけど、でも、男性っぽい、フェロモン的な匂いっていうのかな。男くさい感じがあるというか。そういうの感じると、ムラムラしちゃいますね」
エロいね~。
「えへへ! なんだか、恥ずかしいですね! うふふ♪」

Q.攻め受け好みは?
「どっちも好きなんですけど、してあげたい、って気持ちは強いかも知れないです」
ほうほう。
「いまエ○チで1番楽しいのは、相手が気持ち良さそうにしてる顔してたら、もっとしてあげたい、って気持ちになって、それで、もっとしてたら、もっと気持良さそうな顔してくれてって感じで、それが膨らんでいくのが、楽しさとして感じてますね」
いいね~。
「あと、最近感じるのは、いまが人生の中で1番、性欲強いのかも、って思っちゃうんですよね」
ほ~!
「うふふ。なんか、したい! って思っちゃうし、してて楽しい! って思うしで」
いいね~! 
「もしかしたら、お店でお仕事し始めて、お客さんが気持ち良くなってくれてる、っていうのを実感できてるから、私自身も気持ち良くなれてるのかなって。まぁ、なんていうか、お互いで気持ち良くなれてるというか、そういうエ○チを知れた、というか」
いいね~。いいエ○チできてるんだね~。
「うふふ。やっぱり思うのは、気持ちなのかな、って。お互いに気持ち良くなりたい、してあげたい、の気持ちがあると、いいエ○チになるなって、それを最近知れたので、エ○チが好きになってきちゃってるのかも知れないです」
お~! なんだか、幸せそうな顔してる!
「うふふ! ほんと、お客さんとのエ○チはいつも、大好きな恋人~! って思っちゃってで。こんなにお互いで、気持ち良くさせ合おうとするって、完全に恋人じゃないですか。それを感じてる毎日なので、楽しいし、嬉しいし、気持ち良いしで、幸せな気持ちになっちゃいますよね~。えへへ♪」


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