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PlayGirl

体験記事

【プレイガール記者の体験取材】  アップルメロン まり☆りか


 記者名
記者名「ニューナンブM60」

 取材したお店・コース
<横浜・大衆店> 80分コース

 取材した時期
2017年6月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
大変満足
・泡姫のビジュアル
大変満足
・プレイの満足度
大変満足

 受付から女の子に会うまで
NO.1にはNO.1の理由がある。
この子はNO.1になるべくしてなった“本物”だ。

プレイを済ませ、帰り支度のときに思ったのはソープ人生で始めての感想……。
「80分がこんなに早いのか」
それだけ80分タップリ。いや、足りないくらいの凄い時間だった。

大満足。
こんなにエロい子には会ったことが無いかも。
それではその内容をご紹介します。

 女の子の第一印象

顔は櫻井淳子。
僕はショムニの櫻井淳子が大好きだった。
大人のエロス。性欲が出ちゃってる感じ。そんな雰囲気があった。
まり☆りかさんはまさに顔だけでなく、その雰囲気そのものだった。

 プレイ内容

僕は部屋に入って、即○、Mット&Bッドという2回戦を堪能したのだが、その流れは多分、人によると思うので、今回は時系列ではなく、彼女の素晴らしい所をランキング形式でご紹介していきたいと思う。
先に言っておきます。正直、彼女は行ったほうがいいです。

それでは発表していきます。
体験記者が決める、まり☆りかさんの素晴らしい所ベスト10は!?


第10位 「惚れる“キャラクターと癒し空間”」

“彼女の家に行ったみたい”とはよく言われる言葉だが、まさにそこはまり☆りかさんの家のようだった。部屋の中に風呂があるのに、部屋感を忘れさせないのは、彼女自身のキャラクター。
 僕は人見知りなのだが、こんなに早く心を開けたのは初めてかもしれない。最初から物凄くウエルカムな気持ちで接してくれる。だからすぐに落ち着く。彼女も凄く落ち着いて受け入れてくれるから安心が生まれる。
 本当に彼女といる時間のように、まったくせかせかせず、かといって変な空いた時間もない。1秒1秒が意味のある時間。一緒にいることを楽しめるから、その時間が嬉しい。
 彼女は何度も僕を見る。だから何度も見つめあう。そして甘い可愛い顔でにこにこと嬉しそうにしてくれる。
 会話が止まり、その止まった空気が嫌でべらべらと喋る子がいるが、そんなことはない。僕たちは当たり前のようにその会話が止まった時間を楽しんだ。
 高齢の方でソープに来てもプレイをせず一緒に過ごすだけでいいなんてもったいないことをする先輩がいるとは良く聞くが、まり☆りかさんはなんか分かる。一緒にいるだけで贅沢なのだ。

 その全てを包んでくれる雰囲気が根底にあるうえでエロい。エロいコミュニケーションで楽しもうとするから、めちゃくちゃ深いエ○チになる。僕も存分に性癖を出せた。


第9位 「それだけで芸術級 エロい“カラダ”」

カラダがとにかくエロい。
 エロい意味で素晴らしいプロポーション。もちろんベースは細いが、欲しいとこはしっかり実っている。抱きたくなる、見てるだけで気持ちいいのが分かるカラダ。

 会った時は、あの在籍写真のブルーと白の下着に、薄いランジェリーをまとってるだけだったのだが、まずその肌の白さとブルーがとっても綺麗。この綺麗をこれから自分が戸思うと心が躍った。
 そしてランジェリー越しに見えるその

ボン、キュ、ボーン(古い表現)

と、出るとこでて引き締まる所引き締まるだけでなく

しゅっ、きゅーん、ほわわ~ん

と、凄く女性らしく美しいカーブ。美味しそうなカラダ。
そう、美味しそうなのだ。彼女は美味しそうなカラダという表現が1番しっくりくるかもしれない。

 しかし、本当に素晴らしいのは、そのカラダをエロ美しく見せる彼女の技量。意識してか自然なのか。それは分からないが女性は、一挙手一投足がいちいちエロい。女性らしさの象徴であるオッパイやお尻を見事に見せ付けながら、とてもいやらしく動くのだ。
まぁるいお尻をもっとまぁるく、大きなオッパイをとっても柔らかそうに見せる。
エロスなのだ。エロスのかたまり。
表情だってとってもいい。特に目。めちゃくちゃエロい目でこっちを見る。誘ってるように見えて何度も襲い掛かってしまった。
 目だけじゃない、口も手も足もウエストも。全部で挑発してくる。そしてその部位の全てが組み合わさって相乗効果でエロエロエロなのだ。


第8位 「愛のつまった、とろとろの“キス”」

とろとろ、その表現が言葉の限界。もっと夢中で絡んだ。
舌の動きはゆっくり、早く動かない、でも決して遅くない。そしてネットリと絡ませる感じ、完全にこちらの舌の動きに合わせて、社交ダンスのように一緒に作ったディープキス。

とにかく凄いキスだった。
夢中で何度もした。
Bッドでのキス、攻めのキス、受けのキス、突きながらのキス。そして終わってからのキス。
全部違った。全部彼女の気持ちが伝わってくるキスだった。
オススメは彼女を攻めた後のキス。
欲しがってるのがキスで分かる。キスと鼻息が興奮でめちゃくちゃエロい。

舌は性感帯に入れていなかったが、彼女とのキスで覚えた快感。
キスがこんなに気持ちいいとは。
はぁ、またキスしたいなぁ。


第7位 「一度にいくつも美味しい、無駄の無い“攻め”」

入室してBッドに座った僕に

「汗を流します? それともエ○チする?」

なんて聞かれれば、当然エ○チを選ぶ。
というかエロいからそうなる。
ことは服を脱いで、キスから始まる。
僕はBッドに座り、彼女は床に膝立ちでカラダを任せてくるのだが、もう胸が僕の太ももに当たっている。胸だけでなく、脚にカラダが当てられている。
それは触れている程度ではなく、しっかりと絡むかのように当たっていた。このようにして全てを彼女は使う。キスしてるときも口だけでなく他のことも同時に足して来る。
胸を何度も太ももに押し付け、指で脚を触ってくれる。僕はそれだけで凄く興奮していた。キス。皆がやることなのに、ここまで違うかと、驚いた。


第6位 「興奮を引き上げる、最高の“言葉”の数々」

「今度はイキたいときにイッて」

これは僕が1本目の時にすぐイキたくなって、もったいなくて我慢して何度も体位を変えたことを伝えたからだ。この言葉で1番気持ちいいところでイッてという優しさ + 誘導する感じのエロい言葉はかなり好きだ。女子が積極的にするエ○チは何よりエロい。
他にも彼女は

「すごい」「あ、ぁ、あ、すごいっ」「あん、すご~い」

「かた~い」「カッチカチだよ」「んふふ、(ツンツンして硬さを調べる)」

など、エロ歓声を上げてくれた。
時にはしっとりとした声で。時には耳元で、そして時には大声で喘ぎながら。
特に僕が好きだったのは、Mットで仰向けになってパイズリをしてくれている時の言葉。

「どうする? このままオッパイでイク? それとも入れてくれる?」

僕はこの言葉で脳みそがゾワゾワした。目の前ではL-ションでテカったカラダのまり☆りかさんが柔らかいオッパイで僕の息子をしごいてくれている。そしてもちろん息子は最高潮に達していた。少しはぁはぁいいながらこの言葉を発してくれた。
思い出すだけでアソコがうずく。


第5位 「これが気持ちいいなんだな。それを気づかせてくれた“Mット”」

全ての性感を目覚めさせる、凄いMットだった。
もっと言えば、全ての箇所を性感帯にするMットかもしれない。
さすが元高級店の技。それがこの値段で味わえるんだから、得。
高級店でもなかなか今はMットがしっかりできる子は少ないかもしれない時代に、きっと凄いお姉さんに教わったんだろうというそんな技の数々だった。
 しかし、僕には分かる、これはこの子だからできる、性感を知り尽くし、男が感じてる姿が大好物な性癖を持ってるからできるんだろうと。

「始めますね」

体重は最初はほぼかけない。ツ~っと背中をリンクにして、乳首がフィギア選手のように華麗に舞う。最初はシングル。そして次第に口が入ってきてペアで。
口はただバキュームで吸うのではなく、下を使ったり歯を使ったり、背中の場所に合わせて、もしかしたら僕の反応に合わせてやり方を変えているようだった。

「は~」

「う~ん」

 特に僕が感じたのは声。自然ともれている声が尽くされてる感が持てて感じた。皮膚も勿論快感だが、これは中から感じた。
 そして、序盤から僕の乳首を何度も触ってきて興奮を煽る行為。これも良かった。もう乳首? 超エロいなぁと、この先をかなり期待させるものだった。
 また、この後に背中を指先でフェザータッチしていくのだが、そのゾワゾワ加減。性感マッサージ好きな僕はもっともっとしてくれと反応で煽ると、しっかりとそれに応えてくれたのだ。

前半(背面)で1番感じた技は、ベターになるがアナル、タマ~渡渡り、竿の3点攻め。もちろん僕は集中的にしてくれることを望み、喘ぎ声を上げて伝える。そしてその攻めも僕好みに調整される。
最初は伝えるため。次第に本気で喘いでいた。

後半は、もうずっと感じている時間。感じるのが追いつかないくらい、ずっと気持ちいい。特には上向いてからの手コキ。
オッパイに僕の好きな場所である、祈祷のカーブ部分を擦りつけながら、

「あ、私も気持ちいい」

という。これはもうオナニーだった。その要素も入れてくるの? というようなエロのミルフィーユ状態。目で感じ、耳で感じ、チ○コと他のカラダが触れている(すでに性感帯に変更されている)場所で感じ。
 目で見るというと、手コキは最高だった。極上だった。

亀頭を上から手で包み、全体を擦る。指の側面を使って竿を擦る。
手を返して今度は指の第二関節辺りを利用して擦りあげたり。

え? 手コキ? とはならないで、これは受けるべき手コキ。
総じて受けるべきMット。L-ションの意味を知ってる子が行う、Mットでしかできない内容。
ちなみに僕は、Mットではイケないので途中からBッドに移動したのだが、BッドっとMットのいいとこ取りのコラボは最高だった。


第4位 「攻めがいがある“受け”」

全身が性感帯。これはMットを受けた僕だけじゃなく、彼女自身もそうだった。
攻めがいのあるカラダ。そしてどんどんとろけた目でこちらを見てくる。
快感を楽しんでるのは一目瞭然だった。

乳首は1つより2つ。カラダを仰け反らせ、もっと触れと要求してくる。
背中をサワサワすれば、ビクビクとカラダを揺らし悦ぶ。
そうやって触れるか触れないかで楽しんだ後に、サプライズでお尻をムギュムギュと揉んだら、全然そこまでとは違う興奮した声で応える。
 こちらも興奮し、どんどんいつもはしない攻めを提案する。
AVで学んだ足指舐め。

「はぁ、そんなとこ」

そう言いながらも最初はきゅっと力を入れた足指を、徐々に開放していく。薄めでこちらを見ながら感じるので、見えるように足の親指をピストンして見せた。指の間から舌を出すのを見せた。その度に喘ぎ声を変えるのが可愛い。

前身を堪能し、小さいアソコとご対面。
クリは優しく舐めてるとイク。ナカは奥が好み。
ナカに指を入れて分かるのが、その狭さ。この後の挿○が楽しみになる。
イクことを何度も告知しながら彼女は果てる。それも可愛い。
下半身にぎゅっと力を込めて最後はイクのだが、それを顔で感じられて幸せだった。


第3位 「ずっとイカなきゃいいのに。ずっとこのナカにいたい“挿○”」

どの体位でもどの角度でもエロかった。そしてそもそもアソコが気持ちよかった。

僕は、まずバ○クを楽しんだ。
そこには惚れ惚れする眺めがあった。バ○クから見下ろすお尻はとってもまぁるかったし、美しいカーブを描くクビレ、そこからだんだんと広がっていく背中、肩甲骨の浮き具合やうなじも綺麗だった。
僕はウエストとお尻の高い部分に手を置いて、腰を打っていく。

「はんはんはんはん」

喘ぎ声は前戯のときとまた違った、メス感の強いものになる。バ○クという体位がそうさせるのかもしれない。彼女はこのときばかりはMに早変わりし、ただただ尻を突き出して僕の肉棒を待った。そして突かれると喜んでさらに尻を差し出してきた。

鏡だらけのBッド周り。僕は彼女に自分の顔を見るよう指令。
黙って従う彼女。そこに映ったのは、めちゃくちゃエロい顔だった。

続いて、彼女をそのままうつ伏せにして寝バ○クを堪能。
この体位は突くのが凄くやりやすいので、ただのバ○クと違って一突き一突きを楽しむよりも、こちらもオスになって連射のように突いた。

「あーーーーーーーっ」

跳ね返ってくるお尻に連続でぶち込むと、目をぎゅっと瞑ってアソコの快感を楽しむ可愛い顔が見れた。

最後に正○位。跳ね上げた脚が美しい。
そして僕は脚を担ぐようにして輿を打ちつけたりしながら、途中で胸を掴んで突いた。

「ああああああああああああんんっ」

どうやら好きなようだ。
自分で膝を持って僕のその行動をフォローさえする。もはや性欲に溺れたメスだった。僕もそれによりオスに変化し、果ててしまった。

Mットでは騎○位が炸裂だった。騎○位は美しさをアピールできるチャンス。彼女は勿論美しかった。

ちなみに、捕捉として。
終わってからの搾り出しが追加される。
ぎゅっとアソコを締め、抜くまでが遠足? のように最後まで楽しませてくれる。


第2位 「そのままイカせてほしい、そんな“フ○ラ”」

この子を勧めるにあたって、外せない要素。
その引き出しの数に完敗。そして感動だった。

それも気持ちいい、それも気持ちいい、それも気持ちいい。
全部、やめないで。全部、ああ、それでイキたい。
本気でそう思った。

いきなり竿は触ってもらえない。まずはタマのサワサワから。
それ自体も快感なのだが、やはり、早く竿を触って欲しいという気持ちにさせるジラしプレイ。アリの門渡りを舐め、即即なのにもっと下まで。

そしてジラしにジラされようやく竿を触ってくれる。
あっという間にヨダレでビチョビチョの息子。亀頭をヌルヌルと撫でながら裏スジを何度も舐める。ソフトクリームを舐めるように舌を出してペロリペロリと舐め上げる。

口に含んでは、口の中でキスで味わった舌との絡み。しっかりと刺激してくれる。

ハーモニカのように竿を横に倒して舐める。深く深く根元までくわえ込むディープスロート。
タマ舐めしながらの手コキ。ノーハンドでピストンしながらの乳首攻め。
まるでAVを観てるような口技の数々だった。


第1位 「また会いたいって思わせる最高のオンナ」

ここまで彼女との時間を振り返ることで、思い出しては何度かオナニーをした僕だが、、、もう彼女に会いたくなっている。もしかしたら少し好きになってるのかもしれない。たった80分で恋に落ちる40過ぎのオッサン。
 なんか凄く自分に合うんだよな、凄くそう思った。冷静になろう。冷静になると、そう思わせてくれる最高のオンナなのではないだろうか。
 この子に会うためにまた頑張ろうとか、なんか凹んだら会いに行って癒されようとか、そう思える女性だった。
 行ってよかった。そう思える時間だった。

*ここからはPLAYGIRLとして*
 ソープ嬢には色々いるが、ランキング上位になれる子となれない子は分かりやすく、“違う”。
 男が求めるのはその穴だけではない。出すだけの目的ならソープには来ないのだ。
 そうそう、これこれ。そんなソープ遊びの“本当”を教えてくれる数少ない、ソープ嬢といえるだろう。

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