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PlayGirl

体験記事

【アナン総長記者の体験投稿】 オフィスラブ アンナ


 記者名
記者名「アナン総長」

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>オフィスラブ 70分コース

 遊んだ時期
2016年10月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
『ミニモニ秘書はエ○チ好き。妄想空間炸裂!!!』の巻

またまたイッテ来ました、妄想空間。もう、定期的に訪れるようになってしまいました。サクッと遊びたい時にはちょうどいい感じがするんです、オフィスラブさん(ウン、こう書くと変な感じですね)は。そして、その思いをかきたててくれるのが、スマホに送られてくる“新人さん紹介”のメールなんです。このメール、なかなかにそそり上手でして。
“♡新人秘書デビュー♡”と大きなタイトルが書かれたメールです。お姫様の可愛らしい写真が添えられていたり添えられていなかったり。記載されていたURLをタップして、新人さんのプロフを見ます。今回お相手いただいたアンナ秘書には、ピン!とくるものがあったんです。そこで、早速WEBから予約です。デビュー日の二日後の凸撃をもくろみ、必要事項を記入して送信です。ここで、“新人割の適用”を書き添えます。こうすることで、入浴料が半額!!とてもリーズナブルなんです。

WEBから予約したおよそ一時間後、希望通りの時刻で予約完了ができたと、メールが届きます。前回進言しておいた、そのメールにお店の電話番号を記載してもらうということは、実現されていませんでした。残念です。

(>_<)

電話で、前日および当日の指定された時刻での確認を済ませ、川崎駅から徒歩で向かいます。夕方の時間帯でした。外回りを終えて“オフィス”に戻る、そんな感じです。
(早く、可愛い秘書に癒されたい)
そんな思いもありました。足を運ぶ回数が増すにつれて、このお店独特の風情(店構えも含めて)に慣れてきています。そして、誇大妄想も(笑)

お店に到着、フロントで全額を支払います。ここで、最新版の“メール”を提示する必要があります。もちろんそこもクリアーです。割引も適用され、大きなナンバーカードを受け取り、待合室へ向かいます。平日の夕方ですが、同志が一名います。あとからも一名ご来店、なかなかの盛況ぶりでしょうか。この待合室、何度も書いていますように、おしぼり・飲み物等の提供はありません。センセーショナルともいえるポスター等の告知もあります。念のためのトイレ(和式)をすませ、待合室で待っていると、口アケの予定時刻よりも早い案内です。階段を上り、踊り場で振り返ると、2階にアンナ秘書が佇んでいます。

 女の子の第一印象

「お帰りなさいませ、社長。」

くり返しますが、“入店2日目の新人さん”です。それでも、しっかりとお店のコンセプトを把握しているようです。実際その後のプレイでも、アンナ秘書の頭の回転の早さを感じたのです。また変集長及び多くの読者が気になる容姿には、WEBで公開されている写真よりも幼く見えるという印象を持ちました。「アッチョンプリケ。」というセリフを多用していたキャラクターを、覚えている方はいるでしょうか。巨匠、手○治虫が描いた凄腕外科医が主人公のマンガに登場していた、有能な助手。ピノ○という名前でした。小生があんなイメージを抱いたアンナ秘書です(笑)小さいお姫様がお好きなNY市民には、気に入ってもらえることと思います。
 

 プレイ内容
「どうぞ、こちらにお座りください、社長。」

なぜでしょう。嘘っぽくないんです、この「社長」というセリフが。確かに、オフィスにあるようなデスクとチェアーとフローリングです。加えて、秘書風のコスチューム。そして、いつもそうですが、お姫様が明るい!!ソープランドが持つ、どこか影がある感じ(抽象的ですみません)が、そこにはないのです。それだからこそ部屋に入ると、一気に妄想が肥大する感じなんですよねぇ。恐るべし、“妄想空間”(笑)

さて、新人さんなので、あまりこちらからは動かないことにします。
大きなチェアに身を沈めると、

「今日もお疲れ様でした。」

なんて気の利いたセリフが発せられます。小生も、

「あぁ、ありがとう。」

なんてネ(笑)続けて、

「アンナ君は、まだ入ったばかりの新人秘書だよね。なかなか落ち着いているね。」

なんてネ(爆)

「ハイ!新人秘書です。至らないかもしれませんが、よろしくお願いします。」
「上着、お預かりします。」

ここから、完全アシストでの脱衣です。その間も、テンポのいい会話が続きます。その日は、口アケの凸撃でした。

「少し早くからスタートしたみたいだね。」
「はい、ここには1時間前くらいに着けるようにしています。」

何という真面目な秘書!!かつてこちらのお店で、大遅刻秘書がいたのです。そのときは、凸撃自体を諦めてもいます。そのことを思うと、余計にアンナ秘書の真面目さに惹かれてしまいます。そういう内面の美しさも、おじさん世代には心地よかったりするんです。そうこうするうちに、パンツだけにされてしまったのです。そのアシストを受けている間にも、時々イタズラな手が、アンナ秘書のあちこちをタッチします。程よいボリューム感です。掌から伝わるその感触に、愚息もムクムク起き上がり、パンツの形を変えています。こうなると、エロ本性が露わになりますね。遠慮なく、あんな秘書にエロイことをしてみたくなります。

「アンナ君、こっちへおいで。」
「はい社長。」

近づいてくれたあんな秘書を、ヒョイと抱え上げて、小生の膝の上にのせます。こういうとき、小さい女の子はいいですよねぇ。で、横向きに膝の上で座っているアンナ秘書の、片脚だけをデスクにのせます。

「あぁんっっ・・・社長、恥ずかしいです。」

それもそのはず、この日は月曜日だったのです。

“ノーパン&パンスト破り”

これが凸撃した月曜日の、イベントなのです。それを知っていた小生が、アンナ秘書に開脚させたのは言うまでもありません。ベージュのストッキング越しに両脚の付け根の部分を見てみると・・・おおおおっっっ、もはや死語ともいえる“ビニ本”を彷彿させる光景ではありませんか。アンダーヘアが張り付いた感じ。そして、秘壺の入り口がこれまた圧迫されたように張り付いた感じ。もちろん、ビニ本のようなプチボカシなんかないんです。リアルな秘貝がそこにはありました。いやぁ、昭和世代としてはこれは懐かしいものがあります。そして、古のエロス・・・普段のソープ遊びとは異なる興奮ですね、これは。当然、その部分にタッチしたくなります。指先を立てながら、内腿をゆっくりと上下させながら、ときおりツツツッッッゥゥーーーと中心部分を撫で上げます。

「あっっあっっ・・・ああぁぁぁ・・・」

見事なまでの感じっぷりなんです、アンナ秘書。それが面白いやら興奮するやらで、ソフトタッチに時間を費やしてしまいました。それでも、指先に湿り気を感じ始めると、その先に進みたくなってきます。アンナ秘書に立ってもらいます。スーツ姿の上着、ブラウスを小生が脱がせます。ブラが露わになります。

「パンティーも同じのなんですけど・・・今日は見せられないですね。」

せっかく上下おそろいにしたのに(笑)でも、清楚感のあるブラです。すぐに外してあげると、形のいいオッパイが目に入ります。背中に回した小生の手に力を入れると、アンナ秘書の体が近づきます。そして、眼の高さにある乳首が目の前。もちろん、口に含みます。

「アンッ・・・気持ちいいですぅ社長っ。」

声のトーンがすっかり従順モードなのです。また、甘えん坊さんの雰囲気も漂います。小さい女の子の、小さいがゆえの可愛らしさが溢れている感じです。

「ああぁっっ・・・いやらしい触り方ですぅ・・・。」

口に含んだのとは反対の乳首を指で弄ぶと、こんな声も聞こえてきます。それに呼応するように、アンナ秘書の腰がモゾモゾと不規則に動きはじめます。すでにその部分の湿り気を感じていたのですが、それからどうなったのか。やはり気になるところです。両方の乳首をいじりながら、背中に回していた手で、アンナ秘書の股間をさぐります。

「はぁっんんっっ・・・。」

敏感な突起に触れるか触れないかという感じでタッチしたとき、それまでよりも大きな声で反応があります。しっとりとした潤いは、さらに増しています。こうなると、小生の興奮もマックス。もちろん、愚息もマックス。乳首攻撃をやめ、

「ほら、こんなになっちゃった。」

とアンナ秘書に告げます。

「オチ○チンが、こんなになってますぅ♪」
「オチ○チンじゃぁ子供みたいだよ。おとなのは何て言うの」
「いやぁん、オチ○ポですかぁ?」

こういう会話が面白いアンナ秘書なんです。【メモ:会話することで、より親密なエ○チに到達できると思います】それから、体をずらして床に降りたアンナ秘書、小生の愚息をとらえたのです。当店4度目にして、初の即Sです。ジュルジュルッという感じで先っぽにたっぷりの唾液。そしておもむろに奥まで。さらに時折サイドをフルート口撃。バリエーションのある口撃が続きます。それも、本当にスローな感じが続くので、いつまでも高原状態なんです。発射少し手前の心地よさが、ずっとずっと続いています。それでも、残り時間が気になりだしたところです。

「Bッド、行こうか。」
「はい、社長!」

浴槽の反対側にあるBッドに移動して、お互いに見つめあいます。キスを交わすと、すっと近づいてくる感じもあります。早くかわいがってもらいたい様子、悪くないです。そこからは、熱烈キッスとあちこちタッチ。

「普段はぁ、してあげることが多いんですぅ♪」
「こんなにいっぱい気持ちよくされたら、嬉しくなっちゃいますぅ♪♪」

世の男性諸君は、だんだん草食化しているみたいですね。可愛らしさと敏感さのあるボディーを堪能しないなんて・・・そこで、だったら思いっきり気持ちよくしてあげようじゃないかと、渾身の攻めを試みます。上半身を前からも後ろからも。ほどよい肉付きの下半身にも、サワサワタッチと執拗な口撃。要所要所では、

「社長、すっごく気持ちいいですぅ!!」

体全体を震わせるような感じっぷりは小生の興奮を高めたのです。ここで、最後の一枚パンストを脱がせます。秘壺のあたり、少し張り付く感じがリアルです。土手の部分だけ申し訳なさそうに残っているヘアです。秘壺の入り口は丸見え。もうそこは、グッショリと潤っています。執拗なオッパイ口撃もよかったのでしょう。その場所に、今度は小生の口撃です。【メモ:秘壺は手よりも先に口撃。それは、即Sされるのが好きなのと同じ理由・・・】

「ああんっっ・・・感じちゃいますぅ・・・そこぉぉ・・・」

そこは、もちろん突起のところ。その下の部分も、潤い十分です。そっと中指を挿○ます。

「だめぇ、いっちゃうぅぅっぅっっ!!!」

何とここでもうプチ昇天です。とても敏感な体質、それがお店にいる理由でもあるとは、後で聞いたことです。でもいまは、もっともっとイカせたい。そう思っていた小生ですが、どうもアンナ秘書は休憩を必要とするタイプのようです。激しい指ピストンは遠慮して、突起のところを撫でることに終始します。そのうち、また腰がモゾモゾ。こういう変化を見逃さないことも、イカせるには必須ですね。

「はぁ・・・また気持ちよくなってきましたぁ・・・」

その声に再度の指挿○です。目指すGスポット探しです。ですが、

「ごめんなさい社長、そこはちょっと痛いんです・・・」
「本当に、ゴメンナサイ。」

正直秘書です(笑)
そこで、

「私もぉ、舐めたいですぅ。」

そう提案してきたアンナ秘書に身を任せていたのです。ただし、あくまで攻め通したい小生なのです。そこでアンナ秘書の顔の横に座り、屹立した愚息を顔の前に差し出すます。途端に咥える顔が、明らかに上気していたのがうれしかったです。ですが、小生の右手が秘壺を弄り通していたため、すぐに口を愚息から離してしまいます。

「社長、舐められないです。」

そろそろフィニッシュ時だろうと思いました。そのことを告げ、家族計画もセットしてもらいます。ゆっくりと、前方から凸撃します。潤い十分ながら、窮屈感のある秘壺です。

「オマ○コ全部が擦れて気持ちいいですぅぅ・・・」
「あっっ・・・本当気持ちいいぃぃっっ!!!」

部屋の外にまで聞こえるのではないのか?この小さな体なのに、こんな大絶叫??こういうシチュエーションに、興奮するなというのが無理です。いつもよりも短めの凸撃時間、何とか体○をかえてごまかします。さらにいったん結合をほどいて立ちバ○クへも移行します。ただ、これは身長の差がありすぎてうまくいきませんでした(笑)再びのBッドでは、正攻法の正○位です。快感に顔を歪ませる秘書、その姿がとてつもなくエロいんです。いっきにピ〇トンのギアをチェンジ、高速で腰を打ちつけます。

「あっあっあっあああああぁぁぁぁぁっぁぁぁっぁぁっーーーーーー!!!」

声にも艶やかさがまじれば、もう限界です。最深部に深く打ち込んで、ドクッドクッという感じで波打つ愚息を感じていました。その後、Bッドでピロートークです。ちょっとだけ、プライベートのお話もします。その間も、ずっと丁寧な言葉づかいです。そして、シャワータイム。ずっとずっとイチャイチャムードで悪くありません。最後の洗体もすんで、着衣を始めます。

「もうお時間あまりありませんんね。急がせてしまって申し訳ありません、社長。」

といいながらも、顔を近づけてキスのおねだり(笑)もちろん拒む理由なんてありません。

「行ってらっしゃいませ。」

の言葉とともにお別れします。階段を降りたところで、従業員にカードを渡し、そのまま外へ。いれかわりに同志が入っていきます。すっかり暗くなった川崎の町を歩きながら、次回の凸撃をイメージしていたのです。
(今度は、あんなことやらこんなことやら・・・妄想オツ)

 【編集部 川崎投稿担当より】
アナン記者、私、前回書きました。
前のプレイが忘れられず、2度目のご来店とは、とても素晴らしいソープライフ。しかもこのスパンで。もうそれが何よりの情報だと思いました。
それだけ良いお店と言うことでしょう。と。

ハマってますね。
そうとう。

私も先日インタビューに行ってまいりました。
やはり妄想空間、泡姫も妄想空間ならではを待っているようなお話でした。
ここでしか味わえない遊びがあります。ぜひ皆様もアナン記者のように思う存分、妄想で楽しまれるのがよいかと思います。
今回も優良記事、感謝します。

投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50p

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