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PlayGirl

体験記事

【覆面太郎記者の体験投稿】  プレイボーイクラブ マーシャ


 記者名
記者名「覆面太郎」

 遊んだお店・遊んだコース
<川崎堀之内 高級店> 110分コース

 遊んだ時期
2017年8月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 満足

 受付から女の子に会うまで
どうも、覆面太郎です。
趣味は覆面調査。ということで、ソープの覆面調査企画「この姫の接客ってどうなの?」を勝手に開催。

これから、できれば毎月、あるお店の覆面調査をお送りしていきます。
私の情報で店が流行るか潰れるかは責任持てませんが、同士の皆さんにとっては高い金額を出すかどうかの判断材料にしてもらえればと。
※覆面調査とは
お客さんとしてサービスを受け、その評価をブレない基準で行っていくもの。ミステリーショッパーとも言う。


そして今回、私がターゲットに選んだお店は「プレイボーイクラブ」
第一弾は、新人泡姫マーシャさんにお会いしてきました。


川崎駅前に高級車にて迎え。店員の南国を思わせるシャツが少し気になったが、丁寧な対応に好感が持てた。

お店は少し古いが歴史ある雑誌プレイボーイの雰囲気その物。あのシンボルマークが刻まれ、まるで高級ホテルの地下カジノを思わせるような、シックなデザイン。ラグジュアリー感があるな、という感じです。

店内に入り、他の客とは顔を合わせなくて済む、プライバシーを尊重した待合室にて呼ばれるのを待つ。
ここまで、何の問題もない。

 女の子の第一印象
名前を呼ばれ、待合室を出る。
階下に待っていたのは、可愛い笑顔が印象的な泡姫。
ビジュアル、年齢共に在籍との差は許容範囲程度。高級店レベルではある。印象的な目はそのままだ。

恋人つなぎで案内してくれる。階段の狭さもあって、この時点でけっこう身を寄せてくる。距離感が近づくので、空気がイチャイチャになりやすい。
この先の裸で詳しくレポートするが、この店の特徴であるミニスカートとカラダのラインを出すベストにより、凄くいいカラダだってわかる。
私は、とりあえず、尻を触り、反応をみる。

「あぁ、んふふ」

手をギュッとしてきた。ほうほう。反応は正しい。もっと来る人も好きだが、受けの姫だとこの感じだろう。

 プレイ内容
部屋に私を先に入れると、靴を揃えて後から入室。
わざと棒立ちになっていると、とりあえずBッドに腰掛けるよう促される。
そこで、向きあい、三つ指ついての挨拶。
おぉ、ソープの挨拶。最近ではなかなか見ない(格安とかでは絶対にされない)ちゃんとしてるやつ。
しかし、逆を言うと距離感がちょっと開くやつ。このあと、どう縮めてくるかが大事。

そのまま、膝でこちらに寄ってくると服を脱がせる動き。
このまま行くと、THEお仕事系か?

「かわいいね」

一度、空気を変えるつもりで誘い水の一言。

「嬉しい」

そこで姫はこちらを見上げる。そして満面の笑顔。
くぅ、可愛い。抱き寄せてキス。
くそ、出方を見るつもりが、キスこちらからしちまった。そういう姫か?

★マーシャさんのキス
キスはチロチロ系。
そうとうキスは好きだろう。こちらから離れない限り、けっこう続ける。
さらにカラダをまさぐるような情熱系が好きと思われる。そうすると「ふんふん」鼻を鳴らすのだ。

舌を絡め、体液の交換をしたところで、姫はすこしスイッチONか? 
ここからけっこう積極的になるのと、距離感が急に近くなる。
そしてなにより緊張感が無くなった。キスは早めに(私の場合ももっと早く)やるべきと思われる。


「脱がせますね」

まずは、私を裸に。私自身はこの辺りを段取り無視しちゃうような積極女子が好きだが、逆に落ちついた雰囲気としっかり接客を望む同士にとってはいい姫だろう。
なんとなく服のことを褒めながら、どんどん脱がしてくれる。
手際はいい。申し分ない。この脱がされる時間は私はどうしていいか分からないので、早く終わって欲しいとさえ思うから、評価高い。
パンツの柄の話など、終始、世間話モード。エロモードはまだか? そんなワクワク感で引っ張られる。

★雰囲気
エロ100%ではない。
かといって恋人100%でもない。
かといってお仕事100%でもない。
たとえるなら、セフレ。けっこう仲良くなったセフレって感じ。
イチャイチャ、好きとかそんな感じはいらず、エロい時はエロいことして、あとはなんか自然な空気。
初めて行って、それを感じ取るのは至難の業かもしれんが、これを読んだのならそのつもりで行くといいと思う。
私は嘘恋愛は面倒だから、超エロだけ時間が好きだが、こういうのもいいかなって思った。


「脱がしてください」

私を全裸(タオルはかけてある)にすると、姫はそうしておねだり。

「もったいないな、よく似合ってるから」
「うれしい、私もこの制服好きなんですよ。半分着たまましますか?」

そんな事を言ってくる。
※半分着たままをオススメする。それで2回戦を全裸ですればいいと思う。

私は悩んだ末、脱ぐことをチョイス。脱がせると可愛い下着姿。

「おお」

おお、と口から出るほどいいカラダ。

「今度はこれを」

といって背中のブラホックを外すよう言うが

「ちょっと、そのまま、一回離れて見せて」


★カラダ
あまりしないが、眺めさせてもらった。
眺めてて興奮するカラダだった。
若い肌、女性らしいカーブ。
出るところは出て、しっかりと細い所は細い。
脚が細く、ウエストはキュキュ、胸もデカイ。
特にお尻。もの凄く上がってる。見れるカラダだった。
でもこれで背が高いわけではないから、とてもいい。
これで背が高かったら、レースクィーンかモデルか、とにかく遠い存在過ぎて手が出にくい。


「お尻凄く上がってる」
「え~、垂れてきたんですよ」

下着をどうしていいか分からなくなったのか、そんな事を言いながら、脱いだ制服を篭に入れにいく。
私はその後ろ姿に飛びついた。

「あ、何か当たってます」

立ったまま後ろから抱きしめる私に手を添えて応えてくる。
そして、すでに硬くなった私の息子にすりすりとお尻を擦ってくる。
振り向かせ、しっかりと抱く。そしてカラダを触っていくと、そのカラダをくねらせながらフンフン鳴いた。
私の息子は姫のお腹に当っている。
姫は息子に触れると、そのまま膝まづき、息子にキスをした。


★フ○ラ
私を上目使いで見上げて。
その顔はとっても美しいフ○ラ顔で。
下がった眉尻、ウルウルした瞳。
なんか伊東美咲に見える。
そして、一生懸命顔を前後させる。
眺めのいい仁王立ちフ○ラ。

「Bッドへ」

姫は息子を握りながらそう言った。
立ちあがった所で、私から「どうしたい?」と訊ねた。
姫の好きなプレイをする為だ。

「先に攻められたいです」

なかなかこの姫は自分の気持ち良いを優先するとてもいい姫かもしれない。

Bッドで仰向けになる姫に「苦手は?」と訊ねる。

「首のあたりです」

つまりそれ以外はOK。

★受け
感度はいい。喘ぎ声を抑えてしまうタイプなのがもったいない。
NGは記したように耳と首。アナル周りは、中に入れられるのを怖がってか、ちょっとビビる。
攻め方としてはフェザータッチが好きらしい。そのほうが感度が良かった。
大事なのは攻めたくなるカラダかどうかだが、かなり綺麗な肌なので、舐めたくなった。
詳しくは以下の流れに沿って。


頭を撫でながらキスをした。
嬉しそうに応じているように見える。
やはり姫はチロチロキス。受けでもそれ。だから動いてる舌を唇で包み、ゆったりと絡めた。
そしたら応じた。変化もエロく感じるものだ

次にオッパイへと移動。
乳輪がピンク色である。右乳首は恥かしがり屋で、左のほうが感度がいい。

「あ、あんあん、あああ、あ、あ、あ、」

舌の動きに合わせて喘ぐ。

「揉まれるのは?」
「好き」

そこで、要望通り、揉みながら舐める。

「ああ、ああ、あああんあん」

喘ぎ声が変わった。結構好きなようだ。
次に背中へ。

「背中は?」
「感じる」
「後ろ向いて」

言葉が少なくなっているのは、姫がすでにうっとりしてはぁはぁ言いだしているからだ。
背中を指先で何度も上下。

「ぁ~~~~、ああああ、はぁ、はぁはぁはぁ」

かなり感じている。
キスもしてみたが、タッチのほうが好きそうだ。
お尻の頬は背中以上に感じる。
しかし、アナル周りは苦手。

太ももの裏はまた感じていた。
アナル周りに行かず来ていたら、もっと盛り上がったのに。
アソコに行きそうで行かないを繰り返すと、面白いくらいに喘ぎ声で誘う。
しかし、私的にはもっと大きい喘ぎ声が好きだ。
周りの部屋を気にしちゃう紳士にとっては十分かもだが。

膝の裏を舐める

「あ、気持ちいい」

そういった。
仰向けにして、脚の指を舐める。
ずっと薄めで見ている。
足の指を舐める男を見て感じている。
うん、エロい姫だ。
片手でアソコを触ると濡れている。
そして、

「あああああぁぁぁぁああああ!」

と、喜んだ。

アソコはとても綺麗だった。
ビラビラが無駄にない。

私はそけい部からアソコの周りを舐めていった。
とても嬉しそうにする。

「どこが好き?」
「はぁはぁはぁはぁ、外」

すでに遠慮はなく、気持ち良くなりたくてしっかりと要望を答える。そういう姫のほうが楽しい。
ゆっくりとクリに近づく。

「ぁぁぁぁ、あ~~~~~」

まだクリに到着してないのに。だから離れる

「あんあん」

近づく。

「あ~~~~~」

ほしがりだ。
ゆったりとクリを舐める

「あああん! ああん! あん! あん! あん! あん!」

ゆっくりなのにどんどん勝手に盛り上がる。
そして

「イクイクイクイク!」

かってにイク。内ももをビクビクとさせる。とってもエロい女だ。

「ナカは?」
「好き」

指を入れたが狭い。
指一本が限界といったところだろう。

「どこが好き?」

触りながら、手前と奥、どっちがいいかを聞いたら

「ああああん! 気持ち良い! あ、おっく! あん、」

よく分からん。
結局、真ん中くらいが一番感じたのでそこをゆっくりと押し続ける。
そうしながら再度クリを舐める。

「あああああ~~~~~~~~」

こりゃイクな。

「ダメダメ、イクイクイク、また、イク」

イケイケ。

「あ~~~~~、イック!」

ビクンビクンとナカが狭くなる。

「両方されるとダメなのぉ」

知っている。そんないい訳が可愛い。
優しくカラダを引き寄せ、抱きしめる。

「今度は私が」

そういって交代した。


★攻め
この姫はまだ自分では分かってないかもだが、攻めの姫だ。
それを伸ばしたほうが絶対に良い。すでに受けの男性はその性欲が満たされる所に近づいている。
エロくどうすればいいのか、それを考える頭と、攻めの喜びがある。
そして、なにより、言葉攻めを抵抗なくできること。
だからMットは受けたほうがいい。エロ気持ちいいがそこにはあった。


仰向けにBッドに横になった私に、姫はキスから始めてくる。
キスはやはり、チロチロ。それが姫のベーシック。
そして、首にキスし鎖骨にキスし、乳首へと向かう。

乳首舐めがエロい。
舌を出して、こちらを見ながらしてくる。
私もそれを見てるから、興奮した顔で応じる。
姫は嬉しそうに、うふふと笑いながらシュルシュル音を立てて舐める。
とてもいいのは態勢がエロいこと。往年のAV、美尻シリーズのあの四つん這いからの肘落としでお尻が綺麗に見えるあれだ。
しっかりとカラダを見せながら攻める。

「ジュルル、ジュルル、ジュルルル」

私が喘ぐと、それに合わせて強弱をつけ、探ってくる。
なかなか上手い。
手はすでにタマを触り、2点攻めを開始。
そして、いつしかフ○ラへと移行。

「何かでてるよ」

私の亀頭についた光った液体を指先で塗りたぐりながら、笑顔でそんなことを言う。
私が恥かしがると、嬉しそうにしてその液体ごと口に含んでくれる。
そして、指先でタマとアナルの周辺をさわりながら、口ではバキュームフ○ラを行う。
先ほどの乳首舐め以上の音を立てながら私の息子を刺激してくる。
刺激。そう姫のフ○ラは刺激だ。口でシゴくかのような刺激。
もちろん気持ち良い。

私の息子がかなり硬くなるころ。

「もう、入れていい?」

姫がそう言った。
その言葉はとてもよかった。もう入れる? ではなく、入れていい? なのだ。
攻めてて入れたくなったということだろうか。
そんな自分から欲しがる感じが、こちらの興奮を大きくする。

「何で入れよっか?」

私が入れることに応じると、そうして相談してくる。
最初は騎○位とお願いした。

最初から、膝を着かない、しゃがみの騎○位。
見た目がいい。
そして、その体勢は積極的な雰囲気が出るのでまたいい。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

自分で突きながら、そのたびに喘ぎ声を上がる。
喘ぎ声と共に巨乳が上下にゆれる。

私は我慢できず、起き上がって座○になった。
そのまま抱きしめあいながら、腰を揺らす。今度は私も手で腰をサポートし、一緒に入れるのだ。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

鏡に映った後姿がいい。
綺麗な背中。そしてクビレ。

そう思ってると、バ○クがしたくなる。
忙しくてごめんね、なんて言いながらバ○クへ。

最高のお尻、クビレ。美しい。これがこの姫のカラダを楽しむ、最高の態勢かもしれない。
激しく腰を振ると、その度に良い声で鳴く。
鏡の顔がエロい。

私は、興奮に身を任せ、めちゃめちゃに突いた。
突く突く突く突く。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

もっと喘ぐ。
最後はまた慌てながら正○位に体勢を変えてフィニッシュ。
だって、このあと、絶対Mットがいいと思ったから。

「お風呂準備しますね」

終わって、トークしてたら、そう言って姫は浴室へ。
ときよりちゃんとする感じが、恋人接客ではないことを感じさせる。
でもそれでいいのだ。気持ちいいを相談し、気持ちいいを遠慮なく言ってくれる。そんな女の本能と一緒にいられる時間のほうが楽しいのだ。

浴室へ呼びこまれ、ボディー洗いを受ける。
優しい手触り。泡を付けてサワサワと触れる。
Mットが期待できる触り方に、期待は募るばかりだ。

そして、浴槽へ。
バキューム系フ○ラの潜望鏡を受ける。同時にさっきのBッドの経験を活かし、乳首を強めに触ってくる。

「あ、乳首触ったらオチ○チン硬くなった。うふふ」

この子は言葉がいい。

「Mットの準備しますね」

フ○ラはお預けに。姫のMット準備を待つ。


★Mット
いわゆるお仕事系のお姉さんが凄い技を繰り出して行う、Mットではなく、相手の受け具合を見て決める、攻めたいことのやり方でしかないMット。
つまり、私向きのMットになる。
とはいえ、しっかり基礎は入っているので、全身で感じられるのだが、仰向けになってからの言葉攻め膝コキが堪らなかった。
これは受けるべきMットだ。


いい体重の乗せ方だった。凄く心地いい。ギュッとされてる感じ。この小さなカラダだから出来る重さ。
背中はしっかりとオッパイを当て、擦ってくれる。
はぁはぁという息遣いが気持ち良い。
特に手を差し込んで乳首を触ろうとする。私も応じてカラダを少し持ち上げ、触らせる。

「はぁはぁはぁ、んふふ、はぁはぁはぁ」

私が気持ちいい事を伝えると、そう笑った。
私の脚を擦っている時も、優しく足で息子を触る。
必ずどこかに性的感覚を作ってくる。
教えてくれた先生がいいのか、気持ち良いMットが続く。

私が好きだったのは、足の指舐め。
けっこうちゃちゃっとされちゃうところだが、舌をしっかり使うあたり、教えてくれた先生がいいんだろう。

私の受けを見ながら決めた構成なので、残念ながら四つん這いにされちゃう三転攻めはなかったが、この後の仰向けが凄かった。
私が仰向けになると……。

言葉攻めしながらの手コキが始まった。

「凄い、ギンギンだよ」

姫は耳を舐めながらそう言うので、言葉攻めの度に、身動きとれない私のカラダにカラダを重ねてくれる。
もう、それだけでも心が満たされる。

「はぁはぁはぁはぁ、気持ちいいの?」

亀頭をこねくり回しながらそういう。
私はそこが弱い故、喘ぎ声を伝えると。

「ここ? ここが好きなの? こう? こう?」

そうして同じところを攻めてくれる。
そしていいだけイタぶると、

「ぁ~~~~、カッチカチ。ん~~~~」

息子の横にまで行って、眺めながらそう言った。
舐めてはくれない。眺めるだけ。

そして

「感じてるんだ?」

といった。また、

「どこが好き? ん? どこ?」

そんな意地悪を言った。
そして膝コキをする。

姫からも眺めがいいんだろう。
私の息子がどうなっているのか、L-ションで濡れ、硬くなり、アソコを欲している状況をいちいち呟いてくれた。

そしてお待たせしましたのフ○ラ。
姫は相変わらず、伊東美咲の顔で舐めてくるもんだから、この距離さえも愛おしくなる。
素晴らしいのはL-ションのお陰でバキュームの音が増したこと。

ジュボボボ! ジュボボボ!

凄い音だ。浴室に響き渡るその音のお陰で、とてもエロい非日常空間を楽しめる。

さらにパイズリ。
タオルと正座した姫が私の腰の下に。
そして、ヌルヌルのアソコをヌルヌルのオッパイが包み込み、上下に擦ってくれた。

トゥルントゥルントゥルントゥルン

ツルツルの刺激が気持ち良かった。

それからも、姫のL-ション&言葉攻めで行われる、Mットならではの攻めは続いた。
緩急も見事だった。
アナルも触りながらシゴいたかと思ったら、急に手を離して乳首攻めしたり。
一気にではなく、じわじわと発射台へと連れて行かれる感じだった。
なんかM性感みたいだなとさえ思った。

「どうしたい?」

姫はそう聞いた。分かってるくせにだ。

「入れてほしいです」
「ん? うふふ」

そうして、騎○位で入れてくれたものの、入れてからも言葉攻めは激しくなるばかり

「ほら、どこに何が入ってるの?」
「どこに?」
「なにがきもちいいの?」
「ほらほらほら」

もっと言われたい、もっと言われたい。この姫になら、罵倒されてもいい。
そう思った。
姫はテカテカのカラダを揺らしながらエロい言葉を繰り返した。
もちろん言葉だけではない。凄く締まっているアソコを使い、いろんな騎○位で刺激してくれた。
私が、「イキます、イキます」とお願いすると

「うん、うん、ああ、ああ、ああ、ああ、」

そう言って私の方へ倒れ込んできた。
私はもう我慢できず、姫のカラダを抱き寄せ、下から一気に突き上げまくった。

「ああああああああああ、ああああああああああ、ああああああああああ」

形勢逆転。
そして。

「イクイクイクイク、ああ、それ、イクぅ!」

そして、私達は一緒にイッた。


時間はぴったりだった。
そう、短く感じた良い遊びだった。

帰りに姫はこういった。

「今度はもっと攻めさせてね♪」


★総評
ソープの接客はしっかりと習っているようだ。
距離感がまだ試行錯誤中なのだろうか。ちょっとタメ口が気になる瞬間があった。
プレイは攻めの姫になってしまえば言うことなし。なったほうがいい。
受けも悪くないが、攻めは何倍も良かった。なかなか他にないタイプかもしれない。
受けを伸ばすなら、喘ぎ声をもっと出したほうがいい。

 【編集部 川崎投稿担当より】
覆面太郎記者、投稿ありがとうございました。趣味が覆面調査??? ですか……。プレイガールの評価は怖いのでしないでくださいね。
この感じだと、またプレイボーイさんに行かれるのでしょうか?
記事内容より、そっちの話が気になります。
とはいえ、今回はお店とコンパニオンさんにとって良い記事だったので安心しました。
誹謗中傷やお勧めしていない記事はUP出来ませんので、お含みおき下さい。いい子に会うことだけを願うばかりです。

投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50p

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