このページの先頭です

PlayGirl

体験記事

【覆面太郎記者の体験投稿】  プレイボーイクラブ ベル


 記者名
記者名「覆面太郎」

 遊んだお店・遊んだコース
<川崎堀之内 高級店> 110分コース

 遊んだ時期
2017年9月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 満足

 受付から女の子に会うまで
どうも、覆面太郎です。二度目の登場です。
趣味は覆面調査。ということで、ソープの覆面調査企画「この姫の接客ってどうなの?」を勝手に開催しております。

先月から、あるお店の覆面調査をお送りしております。
私の情報で店が流行るか潰れるかは責任持てませんが、同士の皆さんにとっては高い金額を出すかどうかの判断材料にしてもらえればと。
※覆面調査とは
お客さんとしてサービスを受け、その評価をブレない基準で行っていくもの。ミステリーショッパーとも言う。


そして今回も、私がターゲットに選んだお店「プレイボーイクラブ」さんに行ってきた。
そうそう、前回お話しておりませんでしたが、なぜこの店か。
単純です。情報が多いので失敗しなさそうってことです。
情報とはこのプレイガールさんの取材ですが、かなり多い。なんか取材履歴でページが凄い下まで行ってる。
プレイガールさん、直した方がいいですよ。見にくいから。
さて、第二弾は、新人のベルさんにお会いしてきました。

何故ベルさんか。
実は私は関西弁が好きなのだ。取材一覧から色々物色していたところ、ラジオから、関西弁のしかもすごい可愛い感じの声が流れてきたのだ。
私のように方言女子、特に関西弁好きのお仲間もいると思うので、あのラジオの声の子がどんなことしてくれたのか、今回はラジオの続報としてもご活用いただきたい。

前回同様、川崎駅前に高級車にて迎え。店員の南国を思わせるシャツは9月も続いている。二度目ということで、さらに扱いが良くなってる気もする。
そういや、ホームページがリニューアルされていた。今どきのやつになっていた。
ぜひ、店内(特に個室)もリニューアルを望む。

待っている間にトイレに入った。
素晴らしい気づかいがあった。凄く清潔になれるアイテムが揃っている。これはかなりの高評価だ。
ウンコしてたんじゃないか?と思われるくらい長居してしまったが、これだったら仕事終わりでも気兼ねなく来れる。

 女の子の第一印象
名前を呼ばれ、待合室を出る。
階下に待っていたのは、美人な泡姫。
ちょっと、ビックリするくらいの美人だった。
というのも、ベルさんの写メ日記は普通レベル(とはいえ高級店っちゃ高級店)の顔立ちであったからそういうつもりで行ったのだ。
まぁ、ちょっとかわいい感じかな? くらいで行ったら、凄い美人が出てきた。
逆のギャップは許さないが、このプラスのギャップは最高だ!
私のテンションはかなり上がった。

ビジュアル、年齢共に在籍との差はほとんどない。というか、在籍写真よりいい。

腕をしっかりと回してきて、腕組みの状態で部屋まで、少々のデート気分。というかこの美人だから、なんか自慢したい気分だ。
この女を連れてるんだぜ! う~ん、川崎の駅前でも歩きたい。(もちろん外出なんて金はないから無理だけど)
こんな時に思うのは、この子を彼女にする奴、いいなぁ。なのだ。
さて、前回のように尻を触り、反応をみるということも忘れ、そのまま部屋へと行ってしまうくらい、とにかく顔やスタイルは最高ってことである。

 プレイ内容
部屋に私を先に入れると、靴を揃えて後から入室。
わざと棒立ちになっていると、とりあえずBッドに腰掛けるよう促される。
そこで、さっそく膝でこちらに寄ってくると服を脱がせる動き。
前回の泡姫ように三つ指ついての挨拶はなかった。
ということは、お店でやってるんじゃ無くて、前回の泡姫は勝手にやってたってことか?? それともこの子がしないのか。
どちらにしても、堅苦しいのでいらないっちゃいらない。

「ラジオ聴いたよ。大阪弁の子好きなんだよね」

そういうと、

「え? 私そんな訛ってます? 自分ではそんな訛ってないと思うんですけどね」
「そのイントネーション、もはや訛ってるから」
「うふふ」

など、とてもいい雰囲気でスタート。

「私、恥ずかしくてラジオ聴けてないんですよ」

とかいうから、なぜか私が聴いたラジオの内容を話す。
完全にバカな男。だってこの子が喋った内容を、私が思い出しながら教えるという。
正直、目の前で服を脱がす美人な女の子に、私は緊張してしまっていたのだ。


★ベルさんの雰囲気
エロ100%ではない。
かといってイチャイチャ100%でもない。
かといってお仕事100%でもない。
たとえるなら、本当の彼女。前回の姫はセフレだったが、今回は本当の彼女。
本当がミソで、べたべたしてくる嘘っぽい恋人ではなく、リアルな距離感を作ってくれる。すごく自然な彼女ってこと。
だから若干自分が出ちゃう感じがになるから、こっちがリードして雰囲気、関係性を作る方が得かもしれない。
私は空気作りで受け手側になりすぎたために、少し姫のトークを聞かないといけないスタンスになってしまった。
私は嘘恋愛は面倒だから、超エロだけの時間が好き。それでいくと少し不満かもしれないが、こういうのも楽しめるならそれはそれでいいなって思った。
ソープで恋愛を楽しみたいなら、とてもいいと思う。


服を脱がされ、バスタオル1枚になった私。そこで今度は姫が。。。
しかし、通常とは違い、なぜかBッドの横に。しかも少し遠い。手は届くが間に1人座れるくらい離れる。
密着ではないから、トークには向いているが、手は出しにくい。
通常(私の思う。そして経験してきた)では、脱がした位置か見える位置で脱いでいくものだが、隣に座って先ずはベストを自分で脱ぐ。
あれ? 勝手に脱いじゃうパターン? と思ったら、

「ボタン外してください」

と、ブラウスの状態で頼んでくる。
うん、隣だから脱がせづらい。カラダよじるの大変。
そしてボタンをはずし終えると、なんか結局そのあとは姫が自分で脱ぐ。
そして出てきた、下着姿。

見事。

「ちょっと、そのまま、立って見せて」

私は全開同様、またもやそのリクエスト。
変態か?


★カラダ
素晴らしいカラダだ。
美しい肌、真っ白で綺麗。そして目がいくのはウエストのライン。
細いが、ちゃんと抱きたくなる女性らしいカラダである。
注目はウエストと脚。さらにはTバックが似合うお尻。
肌がきれいで痩せてるから、そう、全部いいのだ。
美しさを見せ付ける部分がその美しいであろう状態をしっかりと主張してくれていた。


「どうしますか? 脱ぎますか?」

脱がせないままできるの?? んなわけないかと自分で答えを出し、もったいないなぁなんて言いながら、ブラを外す。
この時はちゃんと外させてくれた。

そして、パンツも脱ぐ。
すると、するとだ。

「あれ? あれれ?」
「今、でも多くないですか?」
「いや、多いかは分からないけど、とにかく嬉しいもんだよ。いつから?」
「いつからだろう。でもけっこう長いかも」
「剃ってんの?」
「脱毛です」

そう、パイパンだったんだ。
この姫の美しいカラダでパイパン。とっても良かった。合う気がする。
裸でまた隣に座る姫。しかもあの位置。少し遠い位置。

・・・

どうすればいいのだ?
という少し間が開く。
※ここで、もしかしたら攻めか受けかの判断をされていたのかもしれない。
 こちらの積極性のチェック?

「ここ座って」

私は我慢できなくて自分の膝の上に座るよう指示。

「どう座ったらいいですか?」
「そうだね、向き合う感じがいいなぁ」

姫は、言われるがまま、向かい合って、私の太ももをまたぐように座る。
タオルはあるものの、すでに対面座〇の姿勢だ。
正面の鏡でとっても綺麗な背中が映し出される。
私の膝に乗っているアソコもまた綺麗。

姫はこちらを見る。目はもうスイッチが入ってるようだった。
見つめ合うと、唇を重ねてきた。


★キス
唇がちょっとぽってりしているベルさんとのキス。
舌と唇をもみ合うような、そんな柔らかいキスだった。
しかし、あまりキスはしてこない。こちらから仕掛けないとしてこない。
苦手なのか? キス自体ではそうは感じなかったが、とにかくしてこなかった。
出方を見てしまう私は、その後も自分からは行かなかったら、とうとうキスはこの時だけだった。
キス好きな方はぜひ、自分から行くことを勧める。


「コーヒー飲んだでしょ?」

私が待合室で飲んだコーヒーの味がしたというのだ。
なんか恥ずかしかったが、この会話はとても嬉しいものんだ。
キスをした証拠である。

次に姫は、そのまま乳首を舐めてくれる。
カラダが小さいので少し身をかがめればできるらしい。
私も舐めやすいように後ろ手で身体を支える体勢になった。
乳首舐めも丁寧でとても気持ちがいい。

「乳首好きですか?」
「とても」
「うふふ」

関西弁でそういうのって、すごくいいと思う。
そして、乳首を舐めながら、股間をさわさわと触る。
もちろん大きくなる息子。
もぅ息子を舐めて欲しい、なんて思う頃に、姫は私の太ももから降りて、タオル越しでむすこにキスをした。


★フ○ラ
かなりうまい。口はもちろん、手の使い方も素晴らしい。
そして息子だけでなく、乳首やタマなどとのコラボもとても気持ちいい。
かなり技を持っている。
さらに、息子の快感だけでなく、見る楽しさもちゃんとわかっている。
舐めてる女の姿、エロく見せるように工夫しているし、手を使わず口だけで深く深く咥えこんでピストンしたり、涎を高い位置から垂らしたり。
見て感じれるその要素もブッコンで来る。
フ〇ラを楽しむだけでも、十分と言える。のに、美人。素晴らしい。


タオル越しのキスだけでなく、タオルごと唇で挟んだりって、何てエロイんだ。
そして、その姿もたまらん。正面の鏡にまた眼をやると、ウエストヒップの見事なラインが写っている。
ガサゴソとタオルが音を立てながら、私の股間はいじられ続ける。
そして、もう直で舐めて欲しい、なんて思う頃に、姫はやっとタオルを取って、直接舐めてくれる。
亀頭に何度もキス。そしてちょっとづつ咥えていく。そしてまた口を離して、舌で舐めまわす。
指ではタマをさわさわといじくりまわし、舌で裏筋を何度も舐め上げる
さらに、カリ首をなぞると、涎を垂らして掌でこねくり回す。
もちろん痛くない。というか、力の入れ具合が絶妙だった。
これは私に合わせているのか、たまたま私の欲しい力加減だったのかは分からないが、ては握るのではなく、触れるか触れないかの位置を保ち、唇はできるだけキュッと挟み、したは優しくフェザータッチといった、それぞれの特性が出る触れ具合だった。これが私には絶妙という評価だったのだ。

姫は息子をサワサワ触ったまま膝立ちになって乳首を舐める。
今度は空いた手で空いた乳首も刺激する。
私は、喜びを伝える。

「うふふ」

少し見上げる顔が可愛い。
私は我慢できず姫の美しい背中に触れる。
息子にしてくれたように、優しくフェザータッチ。

「ちょっとくすぐったがりで」

姫は遠慮なくそう言ってくれた。その流れで次の質問を私がしたもんだから、そのまま顔をあげてのトークになった。

「あ、じゃあ、攻める時もピンポイントの方がいいかな?」
「うん、そうですね。そのほうが嬉しいです」
「受け攻めどっちが好き?」
「どっちも好きです。どっちが好きですか?」

をギンギンの息子をさすりながら聞いてきたもんだから、私はついつい

「今は受けが物凄い好き」

と答えてしまった。
これが良くなかった。今は受けが好き。今はの今は、私的には息子を触られてる今はだったのだが、最近はともとれるわけで。
だから姫はこの後受けを求めないし、受けになる雰囲気を作らなかった。私が受け好き人間になってしまったから。
ということで、調査と言いつつ、今回、攻めれていない。覆面太郎と名乗っておきながら。

「Bッドにあがって下さい」

姫はそういって私に仰向けで寝るよう促し、言われるがまま横になった私にさらに濃厚な口技を披露してくれた。
さっきよりもさらに濃厚で、とても快感だった。
さらに、垂れた髪の毛が私の脚に当たったり、天井の鏡が素晴らしいカラダを映し出したり。
楽しめることは多かった。
もう入れたくなっちゃった、と思う頃になっても姫はそれを辞めなかった。
だから私は、どんどん興奮を伝え、終いには、もう入れたいと言ってしまった。
自分だけ攻められて、入れちゃう。なんてわがままボーイ。

「入れますか?」
「・・・シ〇クスナインでもしとく?」

今思えば最悪な男。
したいではなく、しとく? そう、攻めたくない男に本当になってしまったのだ。
姫は私の顔をまたぎ、きれいなアソコを降ろしてくる。
さすがブラジリアンワックス。アソコが綺麗だ。
※姫はブラジリアンワックスで脱毛しているらしい。そしてブラジリアンワックスですると、肌の汚れも取っちゃうから、いわゆる股の黒ずみみたいなものも一切なくなり、きれいな肌の色になる。
アソコ自体もとっても美しい形をしていて。私は指で少し隙間を開いて、舌を当てチロチロと動かした


★受け(一応)
感度はいい。シ〇クスナインでしか攻めてないので、クリの情報しかないが、舌でチロチロしただけでびくびくしていた。
・・・ほかに伝えることがない。。。
肌がきれいで触りたくなるが、くすぐったがりということであまりサワサワ触らない方が吉。
ピンポイントでして欲しいらしい。
受けも好きって言ってたから攻めてもよかったんだろうな。
乳首ってどうだったのかな? すごくかわいい乳首してたな。


シ〇クスナインであっても姫の口技は素晴らしく、私はもう本当に我慢ができなくなった。
入れたいということを再度言って、とうとう挿〇。

「じゃあ」

いつの間にか家族計画を着た息子。
※これは素晴らしい。家族計画をしたら感覚が弱まるはずなのに気付かなかった。
やはりそれだけ計算した力使いなのでは? とこうして調査レポートを書きながら思った。

受け身ボーイと思われてるので、当然の騎○位。
それはそれは見上げる景色は絶景だ。
美人。美しいカラダ。

最初は膝をついた状況で、ゆっくりと腰を前後に。
それはポリネシアンセ〇クスよろしく、ナカにいることを確認する、幸せな時間。
発射に向かうではなく、この美人とそうしていることを認識できる時間だった。
なぜ姫がそうしたかは知らないが、かなりいい時間を過ごした。

そして、姫はおもむろにしゃがみ態勢へと変わる。
かかとを上げ、しゃがんでる態勢で、ゆっくりと私の亀頭だけを出し入れする。
アソコでカリがこすられ、どんどん発射準備へと連れていかれる。
私はその気持ちよさを姫に伝える。

「うん、見える?」

姫は、アソコに息子が出入りしている様子を見るよう伝えてきた。
私はそれを確認し、それでまた興奮して伝える。
姫は少しスピードを上げる。
私は姫の腕をつかみ、発射が来ることを感じていく。

バ〇クしたい、正〇位したい、座〇もいいな。
でももうイキたい。
結局そうなる。
美人な姫がエロい態勢で腰を振っている。そりゃイクわな。
私は、そのままフィニッシュ。

正〇位とかは、あとですればいいっす。

「最高の発射だった」
「うふふ、嬉しい」
「なんか自分勝手に気持ちよくなって、自分勝手にイッちゃった」
「ここはそれでいい場所なんですよ」

私に抱きついたまま姫はそういってくれた。
発射した後、ドライに離れてしまう子もいるが、姫は違った。

そして、そのあと、ドリンクをもらって、またいい距離感で話をした。
その話す姿も美しい。
バスタオル一枚を胸元で巻いているから、すらっとした綺麗な脚が見えている。
脚を組んでも素晴らしい。
触りたい。凄く触りたい。
でもこの距離感がちょっと意地悪する。
それが次への楽しみになって、これはこれでいいのかもしれない。


「お風呂準備しますね」

トークしてたら、そう言って姫は浴室へ。
浴室へ呼びこまれ、ボディー洗いを受ける。
しっかりとした洗体を受け、ちょっと特記するとすれば、姫の太ももに足を乗せるように言われる。
そして足を乗せると、その態勢で脚をしっかりと洗ってくれる。
殿様気分。これもここはそれでいい場所の延長線か。もしかしたらそういう雰囲気を演出してくれているのかもしれない。

洗ってもらったら、浴槽へ。
姫は入ってこなかった。Mットを約束したから、その準備に取り掛かっていた。
その間も、耳触りの良い関西弁でいっぱい話をしてくれる。
聞いてるだけで非日常。求めている理想の時間。

「どうぞ」

どうやら準備が整ったようだ。


★Mット
振れる肌の具合がたまらない。姫の肌が素晴らしく張りがありいい弾力なので、それが気持ちいい。
これもフ〇ラ同様、力加減を調整しているのかもしれない。
とにかくふとももや背中に当たる、姫の肌が心地いいのだ。
姫のカラダに包まれたい。抱き枕にして寝たい。そんな気分になる素晴らしい感覚だった。
動きは、シンプルではあった。しっかり基礎の入った動き。
私の大好きな竿、タマ、アナルの3点攻めは今回もなかったが、代わりに竿、タマ、背面リップを味わった。
これがとても気持ちいい。
やはり姫は、息子を絡めたテクニックはかなり上手い。L-ションを上手に使って掌で亀頭をこねくり回すのも最高だった。

「腕をこっちから回して……」

私をくるりと仰向けにし、さらにアソコへの攻めは続く。
乳首舐めをしながらの手コキ。
これもまた色んな技が繰り出される。
L-ションがあることで姫の引き出しが倍には増えている。

そしてさらにお待たせしましたのフ○ラ。
そしてまた気付かぬうちの家族計画装着状態。

「入れますね」

姫はそう言って、またゆっくりと私とつながった。
そして、またゆっくりと腰を動かしてアソコに入っていること、美人と奏していることを確認させてくれると、ヌルヌルを利用しながらBッドでは味わえなかったスピードで腰をぶつけてくる。
Bッドと同じ騎〇位とは思えない。
Mットだから? もしや2回目だからそういう演出?
理由はさておき、快感。

2回目だというのに。

そう、2回目だというのに、すぐに整う発射準備。
それは姫の手わざ口技のせい。
私は、発射をしたい気持ちを抑えながら、正〇位がしたいと無理を言う。

「うん」

姫はそう言って、息子から離れると、タオルを一枚持ってきてMットに敷いた。
あ、Bッド行くんじゃなくて、ここで?
初めての経験。
そしてMットに仰向けになった姫は、「きて」と言った。
そして私の息子を自ら自分に入れる。

美しい顔と美しいカラダ。
そのカラダはL-ションで濡れてテカテカになり、とても妖艶な雰囲気が感じられた。

私は、腰を振る。
眼下にある美しい顔が、その腰の動きに合わせて揺れる。
ぎゅっと目をつぶった表情が、疲れるたびに少しゆがむ。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

ここまで聞いてこなかった喘ぎ声。
見てるだけで興奮する。そしてその気持ちのままに腰を振る。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

早くなる腰に合わせて、喘ぎ声も大きく早くなる。
そして姫は自分で自分の太ももを掴む。脚が高く掲げられる。この態勢が好きなのだろうか。
その指先が太ももに力強く食い込む。それは感じてる証拠か。
美しい若い女が、テカテカのカラダでアソコの快感に身を任せ、自ら気持ちいい態勢を作っている。
私は、その景色に興奮し、めちゃめちゃに突いた。

突く突く突く突く。突く突く突く突く。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

喘ぎ声が少し濁る。それがまたさらに興奮させる。
そして。私はまた自分がイキたいタイミングでフィニッシュした。

それからL-ションを流してもらい、もう一度浴槽に入り、時間があるので髪を洗ってもらった。
リアルな彼女感。最後までそれは続いた。


★総評
あまりいないソープ嬢のタイプです。
接客でいうとお客様感を出すでもなく、いわゆる甘えん坊の彼女感でもなく、凄く自然な恋人接客。
ソープに恋愛を求めるなら、それこそ姫のような子がいいと思います。
プレイはとにかく口技を楽しむべし。これは一流。そうとうプロフェッショナル。フロフ○ラッショナル。
全身は苦手にしろ、攻めても楽しめそう。ここについては確かめられなかったのが悔しい。
あと、厳しいことを言えば、私的には座る位置は近くが良かった。手が出しづらいのだ。
それについては、ここ座っての一言でどうにでもなるので、とにかく雰囲気のリードをすることをお勧めします。

 【編集部 川崎投稿担当より】
覆面太郎記者、本当に覆面調査してるし!
怖っ。プレイボーイクラブさんは知ってるんだろうか。
今回も物凄くわかりやすい情報ありがとうございます。お口のプロ。凄いですね。なんか覆面太郎さんが言うから本当じゃないだろうかという気がしてしまっている自分がいる。

個人的には今後は別のお店の記事も気になるのでお願いします!

投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50p

体験投稿ページはこちら
ユーザー体験記事一覧はこちら

店舗一覧

  • 川崎エコノミー
  • 川崎スタンダード
  • 川崎エグゼクティブ
  • その他の地域