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PlayGirl

体験記事

【ゴードン・コール記者の体験投稿】  ビップ~VIP~ じゅり

 体験記者名
・『ゴードン・コール』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<川崎堀之内 高級店> 100分コース

 遊んだ時期
・2017年3月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
『とりあえず堀之内』な気分で来たは良いが、雨がパラついてきた…、そんな夜。
いつもと違う道順で堀之内を歩き、2軒目に声を掛けられた『VIP』で「新人でイイ子いますよ」という言葉に釣られて店内で写真を拝見。
その時に“新人”となっていたのは2名。どちらも甲乙付け難い。直感的に華奢な女の子の方を指名。
そして、店員のオジ様に促されるまま待合室へ。
ドリンクサービスで冷たい緑茶を頂き、滅多に来ない高級店であるが故の緊張感と向き合っていたら、3分もしないうちに“ご案内”となり、エレベーターへ。

 女の子の第一印象

エレベーターの『開』ボタンを押しながら待っていた“じゅり”さん。
数分前に見た写真と全く差異無し!(パネマジ無しってことね。)
エレベーターで簡単な挨拶を交わしたのだが、その内容は記憶に無い。ただ、じゅり嬢の笑顔は可愛かった。そして、(写真との差異があるとすれば)想像していた以上に小柄だった。

結論から言おう、今回は私のソープライフにおいて、トータル的に『最高』だったと!

 プレイ内容

部屋に入ると

「タバコ臭いでしょ? ごめんなさい」

と、じゅり嬢。

しかし、灰皿もキレイだし、じゅり嬢からタバコ臭がすることは全く無かった。
その後、プレイ中に思ったのだが、タバコどころか、香水の類いの匂いは一切無く、ナチュラルなシャンプーの香りぐらいしかしなかった。
もっと言ってしまうと、体臭的なものも一切感じなった。ソープ嬢としては、コレは本当に重要。

じゅり嬢が何かとお手伝いしてくれて服を脱ぎ、Bッドに腰掛ける。私の股間にはタオルが掛けられている。
その状態で突然、濃厚なDKを仕掛けられた!
その時の状況をマンガにするなら、私の目はまん丸く描かれる筈だ。そんな勢いだった。

そう来られたら、こちらも当然“応戦”だ。
じゅり嬢の服を脱がし始める…。

「オッパイ小さいから…」

と言っていたが、全然そんなことは無く、華奢なスタイルには充分な“膨らみ”がありました。
「男が皆“巨乳好き”だと思ったら大間違いだ」などと言いながら、じゅり嬢の腰に手を回すと、見た目より細い!
後でプロフィールを確認したところ、『W56』とありました。プロフィールにあるスリーサイズの数字なんて誰一人として信じてる人などいないと思うが、彼女のウエストは偽りの無い56cmだと思う。それは私が保証しよう。

じゅり嬢を脱がせる間、濃厚なDKは何度となく繰り返され、私の下半身も準備万端な状態になったところで、それは濃厚なFへと変わっていった。
優しく、緩やかに攻めてきてはいるものの、彼女はまだBッドの外で跪いた状態でいた。
私はヴォルテージが高まるに連れ、彼女にも同じような気持ちになってほしくなり、Bッドへと誘った。
密着した添い寝状態になった時

「ねぇ、どこが感じるの?」

と、彼女が訊いてきたので、「亀頭!」と即答し、ちょっとした笑いが生まれ、雰囲気はとても良い。エロ楽しい気分でいっぱいになった。
その後も彼女は絶妙なタイミングで、こちらがどうしてほしいのかを尋ねてくれた。そして、それを実践してくれて、数分後には最高の快感を与えてくれた。それはまるで数年来のパートナーかのように。

お互いの一番敏感な部分を手で愛撫し合いながら、こちらも“して欲しいこと”を訊く。

「乳首さわって…」

お望みどおりに乳首を優しく刺激する。

「もっと、強く…」

多少強めのほうがお好みのようだったので、つまむ、ねじる、引っ張る…、そして、あま噛み…。バリエーションも豊富に攻めると、お互いのリズムが合ってきて、Bッドの上は最高にスウィングした。

この頃にはソープに来て遊んでいる感覚を超える快楽を感じていた。
私は思わず「前からずっと知っているみたいだ」と言ってしまった。
これはただ、じゅり嬢がお客さんの要求を感じ取ることが上手く、すごく私に合わせたプレイをしてくれただけなのかもしれない。
そうだとしても、この“相性の良さ”みたいな感じを演出できるとしたら素晴らしいことだ。間違い無く“通いたくなるソープ嬢”なのである。

じゅり嬢の攻めに何度も発○寸前状態を味わってしまったので、(彼女の背中から急に多量の汗が出て)イッてくれた時の多幸感みたいなものも格別でした。

少しグッタリした彼女をBッドに寝かし、最後は正○位でタップリとじゅり嬢を味わってフィニッシュ!
その後、元気を取り戻した彼女は濃厚な“おそうじ”までしてくれて感激!

Bッドから移動し、体を洗ってもらって一緒にお風呂に入って、他愛の無いおしゃべりで和む…。なんとも幸せなひと時ではありませんか!!

実は、私はMットがあまり好きではない。
それは今までMットがすこぶる上手な嬢に出会っていないからかもしれないが…。
今回、じゅり嬢には当然のようにMットを要求しなかった。彼女もそれを察したのか、Bッドだけで、しかも、時間いっぱいの“一本勝負”で充分楽ませてくれた。満足度で言えば100点満点!
こちらの望みどおりの攻め・受けをタップリ堪能できた。

是非、また会いに行きたい。でも、高級店に頻繁に通える程の甲斐性が私には無い。そこが一番の問題なのだ。

 『高級店 通えぬ悲哀 パピプペポ』

最後は最近流行の『パピプペポ川柳』で締めてみました。

 【編集部 川崎担当者より】
川崎の老舗ソープ、VIPの情報、ありがとうございました!
なかなか取材が難しいお店ですので、こういう口コミ情報が助かります。
しかも、とにかく100点、また来たい、そう思わせてくれる子が見つかったという、ソープ遊びとしては本当に“当たりの情報”が出せることが嬉しいです。


投稿ポイント10p+情報量ポイント20p
合計30ポイント

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